作家/ライター佐原 晃の作品製作ブログです。

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8月7日、8日に船堀のタワーホール船堀で行われました第49回日本SF大会TOKON10に参加しました。

今回は初日に自主企画、

「日本沈没の部屋」

を、
「日本沈没」第二部を執筆された、谷甲州先生
平成漫画版「日本沈没」を執筆された、一色登希彦先生


をゲストにお招きして、対談形式で行いました。
ゲストに来てくださった、谷甲州先生、並びに一色時彦先生
それから、当日見に来てくださった皆様、

本当に有り難う御座いました。

今回の企画に関しましては、自分が谷甲州FC「青年人外協力隊」の隊員であったことと、偶然が幸運にも重なって一色先生と一緒に仕事する関係にまで至った事。
平成映画版「日本沈没」の公開時期に合わせて出版が開始された、別々に企画された二作品をについて公式の場でまとめておけるのが、たまたま自分しかいなかった。それ故に、やらせていただきました。
いろいろ不手際もあり、拙い司会でもありましたが、一応こちらの用意した聞いておかなければならなかったことは、全部ゲストお二方にお聞きしたので、まあそれで勘弁してください。

それから、あらためて当日協力していただいた皆様、誠に有り難う御座いました。
それと、人外協の笠井さん。本来なら自分がテープ起こしするべきところなんですが、すいませんがよろしくお願いします。

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その後は、岡部いさく先生がいらっしゃったので、隣の部屋でやっていた企画、「ヒコーキが先か? ストーリーが先か?」へ。
すいません。これから数年後に

「北欧のお姫様がサーブの戦闘機に乗って戦うアニメ」

が出来上がっていたら、それは自分がネタ振りしたせいです(笑)

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2日目は「すごい科学で守ります」行って、ラノベ関係の企画行って撤収しました。

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